昨晩の法話の一節

娑婆は仏教から出た言葉で、「忍耐」を意味するサンスクリット語「saha(サハー)」の音写。この世は内に煩悩があり、外は苦しみを耐え忍ばなければならない俗世であることから、「忍土」と漢訳され、「娑婆世界」や「娑界」と呼ばれる世界は、自由のない世界を意味する。娑婆は自由の無い、苦しみ耐え忍ぶ世界・・・・ということだそうです。

それでは、娑婆に出たらダメよぉ〜ダメ、ダメ       なんちゃって(⌒-⌒; )なのでは…と思ってしまった私でした。そして、今こうして生きていることは奇跡なのだ!ともお話されておりました。本当に一寸先は闇、1秒たりとも先の事は誰にもわから無いですもんね。

そして本日も私は、娑婆にて葬儀のお手伝い

 初七日の準備をして  アルゼンチンのソウルフードというチョリパンを食べて 

移動して  


今夜の仕事場へ