昨晩と本日のお手伝いはこちら↓ 

若いご長男が喪主をされるとのことで、悲しみの中にありながら

ずーっと緊張されており、式の終わりに

ホッとされ涙を流されておりましたので

私もホッと致しました。

そして、桜も散りはじめた靖国通りから斎場へ

惜しまれずに最期を迎えるって難しいことですね〜〜。

  桜の花びら舞い散る神田川を見下ろしながら

お手伝いを終了して、命の尊さを思いながらこちら↓を頂きます。